こちらにも答えてみませんか?
- これは推しCPに当てはめてとても滾る話なんですけど 「毎日を悔いのないように過ごしているから未練も何もないよ」という人が「君のせいで明日も生きたいと思うようになってしまった」と居なくなる怖さを感じていくのって相手にたまらなく依存していませんか。 そんなぐちゃどろな感情を殺して受けと接するなかで、受けの周りに嫉妬するけれど、一番になれなくてもそばにいられるだけで幸せなんだと自分に言い聞かせて、受けが自分を必要としてくれるなら、って何でも許してしまう、そんなクソデカい感情に自分の首を絞められて、でもたまに「好きにならなければよかった」ってひとり苦しむんですよ。 受けは攻めが自分のことを好きだって気付いていて、素っ気ない態度をとったり、友達の話をしたりするけれど攻めが弱った時にだけ「ぼくは言葉にするのが苦手だけれど、嫌いだったら君と一緒に居ないし、もし君が居なくなったら寂しいよ」って言葉をかけて繋ぎ止めるんですよ。 攻めはその言葉にまた縛られて、安心するけれど定期的に落ちてその繰り返しになる。その度に「嫌いにならないで…ごめんなさい」って泣くけれど「嫌いにならないよ。それを含めて君だもの」って優しく包み込む受け。 やさしい共依存だと思うのですがどうですか?
- みんなにとってどうでもいいマシュマロになるだろうけど、昨日の話と今朝の夢の話をさせてくれ。 昨日、自分を含めた大学のメンバーでスキー場に日帰りで遊びに行ったんだ。男3人、女3人で。その内、カップルが1つあって、他はまぁ色々あるけど独り身。もちろん自分も。まーでもその中に1人気になっている子がいまして、アタックという様なことは出来ねぇ小心者だけど 一緒に遊べて楽しかったわけです。とても。 それで終わって解散、1日遊んだ疲れで、家に帰ってすぐに寝たんです。そしたら今朝夢を見まして。まぁ夢らしく支離滅裂な部分も多くてあまり覚えてないんですが、目が覚めるその瞬間だけ覚えてるんです。 何をしてたか、どこにいたのかは覚えとりませんが、気になる子と自分とで2人で話しててふと、まぁ遊んだ話が出たわけです。そしたら彼女がこう言うんですよ。 「んーまぁ、今日参加したのは気になる人がいたからなんだよねぇ」 自分はそれを聞いてまぁもう焦りましたよ。夢の中でも動悸は激しくなり、視界が勝手に泳ぐのなんの。でも夢の中でも自分は自分。小心者。「誰?」なんて一言を言うことも出来ずそのまま目が覚めました。 まぁそんなつまらない話ですよ。