이것들에도 답변해보시겠어요?
- お暇がありましたら貧乏神が!という漫画、もしくはアニメをツタヤなどのレンタルショップで借りて見てください。 犬神桃央くんというcv下野紘さんの可愛い子が出てきます。
- はじめまして。こんにちは。 めっちゃ暇なので、私と文章遊びをしてくれませんか? 物語の最初の部分を書くので、その続きを作って下さい。 どんな形でも大丈夫です。ネタに走っても構いません。私と同じお暇な方、創作のきっかけが欲しい方、どなたでもどうぞ。 少し長くなりますが、お付き合い頂けると幸いです。 (字書きではないので、読み辛かったらすみません。がんばります。) それでは、以下より。 ※全てフィクションです ↓ 洞窟の中は、炎天下の外界とは違って異常に寒く静かだった。蝙蝠や鼠どころか、蜘蛛の一匹すらいない。灯りで見える上下左右の岩壁だけが、進む度に現れるような感覚だ。 「この際だから言うけれど、岡木クゲ子のことは残念だったな」 沈黙に耐えきれず、私は先を行く相野の背中に声をかけた。 「うん。だけども、上田くん、それは君にとっても同じだろう。」 相野は振り向きもせず、淡々と答えた。 この話題は良くなかったかも知れない。途切れた会話を次に繋ごうと思惑する私を、相野の短い声が現実へ引き戻した。 一瞬のことだった。彼は「あっ」と言って、視界から消えてしまったのだ。 吸った息が鋭く喉で鳴った。灯りで相野の姿を探す。一体何処へ行ってしまったのだろうか。 私は持っていたシャベルをほっぽり出して、相野のいた位置に近寄った。 (良ければ続きをお願いします。)
- 好きな人のこと、全部が可愛く見えちゃう派ですか? 欠点は普通に把握する派ですか? 「好き」の定義を他人にも当てはめるタイプなら、前者にとっては後者の好きは好きじゃないはずだし、後者にとっては前者の好きは恋が冷めたら終わるものと思われるはずで、「好きならごちゃごちゃ言うな」「なんか言うようなオタクは本当のオタクじゃないから去れ」「ファンなら推しの不祥事には目を瞑れ、味方になれ、蒸し返すな」「ぐちるならりこんしろ」「こんなぐちを書かれて、愛されてないあなたの家族がかわいそう」とか、「好きだからもっとよくなりたい」「失望したくない」「好きだからずっと一緒にいたくて匿名で吐き出してる」とか、「好き」の定義違いによる悲しみを見るとぐるぐるしてしまいます……もちろん、Twitterには便利な機能がありますけれど、現実世界で好きになった人と定義が違ったら? 自分と相手の「好き」の定義が違うからだと分かっていても、ふたりで悲しみを溜めてしまう気がします。「好き」の定義が違うひと同士は好き合えないのでしょうか?