คุณอยากตอบเหล่านี้ด้วยไหม?
- デザインが好きで可愛いなって思う鞄があります。 鞄単体ではとても素敵なのですが、「これを使っている自分」を想像するとちょっと無いなと思って購入をためらってます。 可愛らしすぎて自分には似合わない鞄や小物でも、色やデザインが好きなら使いますか?
- 皆さんは悲しい思い出や、思い出のものとどうやって折り合いをつけますか?数年前に祖母が亡くなっているのですが、祖母の字があるものとかを見つけると、どうしても処分することができずにいます。亡くなる数ヶ月前に「いつも気にかけて面倒見てくれてありがとうね。困った時に使ってね」と言われて寸志をもらいました。その袋も〇〇ちゃん(私の名前)へ、おばあちゃんよりとか祖母の直筆で書いてあって思い出しながらこれ書くだけで涙が出てきます。中身も新札で入っていて、なかなか使えずにいます。もう直ぐお札が新しくなりデザインが変わってしまいます。祖母が自分で用意して入れてくれたお金だと思うと使えず、使ってしまいデザインも変わってしまったら祖母が用意してくれたもの自体がなかったことみたいになる気がして殊更使えません。考えるといつも泣いてしまって、途中で考えることをやめてしまいます。どう折り合いをつけたら良いと思いますか?