こんばんは、はじめまして。突然申し訳ございません。
ステについての感想を目にし、マシュマロを送らせていただきました。
刀ステをみてずっとモヤモヤしていた気持ちを代弁されたかのような内容で、思わず大きく頷いてしまいました。
私は大包平が好きなのですが、鶯丸の「馬鹿やってる」というセリフを言葉そのまま取って表現した「馬鹿な大包平」で絶望しました。そういう意味ではないのに。直視できないほど恥ずかしい大包平でした。(役者さんに罪はありません)
Twitterでは色々な考察や推測が流れており、それに対して「すごい」「素晴らしい」などの感想もいっぱいありますが、そこまで深読みという名の妄想をしないと、辻褄合わせができないような話もどうなのかなあと。
ゲームにもともとストーリー性はあまり無く、運営もそのあたりはプレイヤーに任せているというのが刀剣乱舞のいい所だとおもっているのですが、それを悪い方向にこねくり回して最悪のパターンで考えた話がステだと思っています。
唯一、これが「とある本丸」での話だというのが救いだと思っています。公式であって、公式ではないので、見なかったことにしたいと思っています。
自分語りをしてしまって申し訳ありません。
すごく、すごくお気持ちに共感させていただきました。ありがとうございました。