繪子さんに三文字で告白した者です。
爆太郎(じゃなかったですっけ?)の記憶がなくなってしまったこと、お見舞い申し上げます…記憶喪失になったナーハラ(年齢も子どもになっている)とダが二人で暮らす太中小説を思い出しました…(繪子さんのお話じゃなくてすみませんっ)
みそかのお話、痺れました。切ない…けれど、二人の奥深い部分がきちんと繋がっているところに心が悶えました。
爆太郎と新しい日々を紡いで、また繪子さんの新しいお話を拝読できる日を楽しみにしてます。
新しい年が繪子さんの幸せと共にありますように。