ポーらんどニキ「2026-5-15 イギニテイのイギがニテイにペチン✋️をしてしまうイラストを見て、妄想しました。
ニテイに✋️をあげてしまい、ニテイに嫌われてしまったイギ。
イギはこの世の終わりだというくらいに落ち込んでしまう。
そしてイギは精神に異常をきたしてしまい。 とんでもないことを考えてしまう。
それから数年後のある日。
ニテイのところにイギから手紙✉️がきた。
手紙の内容は『あの日のことを謝罪したいので会いたい』と言う内容だった。
ニテイは気が進まなかったが、とりあえず会いに行くことにした。
イギから指定された場所は、イギの92のとある島にある屋敷であった。
ニテイがその島の屋敷に行くと、イギは蔓延の笑顔で出迎えてくれた。
少しティータイム☕🫖をして話した後に、イギはニテイをとある場所へと案内した。
そこはその屋敷の地下にある研究施設で、そこにはニテイにそっくりな人造人間がたくさん作られていた。
でもその人造人間達は、どれもこれも失敗作ばかり(一つ目やら、✋️がひとつたりない、🦵がひとつたりない等の、失敗作ばかり)だった。
ニテイがゾッとしていたらイギが、
『あの日、君に嫌われてどうしようかと考えて、自分好みのニテイを作ろうとしたんだけど、やっぱりダメだった♪
やっぱり本当の君が一番だよね♪』と、笑顔をでそう言ってきた。
ニテイは急いで逃げようとしたが・・・捕まってしまい・・・その後は・・・バッドエンド💀」