一般論だけど、債務名義を取られて動産執行→それでも足りてないのに「海外に資産が有る」と嘯いて財産開示手続き決定まで進行してしまう人間は悪質債務者以外の何者でもないんだよね
しかも債務の原因が事業の失敗や裁判で負けて巨額の賠償を背負ったとかではなく「裁判所の決定を無視し続けたことによる罰金」というのだから擁護する要素が何一つとして存在しない
差し押さえられて競売に掛けられた物品を購入した人間がどう使おうが、それは元所有者の私物ではなく購入者の所有物でしかなく、債務者はおろか外部の人間があーだこーだ言うこと自体がナンセンス
それとも批判している連中は警察が犯罪者から押収した物品を報道陣に公開する際にブルーシート上に小洒落た陳列をする時も「犯人の私物で遊んでいる!」とかキレるんかな、意味分かんないね