
くっつきー的回答
ご購入いただきありがとうございます。また、感想もいただき大変ありがたいです!
きれいな配線に関しては全てに効く方法はなかなかありませんが、作成したい配列によってはいくつかテクニックがございます。
既に試されていることも多いかと思いますが、ご参考いただけますと幸いです。
- 一般的な内容は、下記のビルドガイドの"Step5: モジュールの物理配置"に記載しております: https://github.com/esplo/cue2keys_resources/blob/main/v2/docs/build_guide.md
- 密着した配置では、キー間のケーブル(FPCケーブル)はスリットを通して折り曲げるとキーキャップへの干渉を抑えられます。折り曲げ耐性が高いので問題なく、事前に折り目を付けておくと密着させやすいです。
- キー配置を仮置きし、先頭のキーから出るケーブル(SHケーブル)がなるべく土台の穴に合うよう、全体の位置を調整すると後が楽になります。
- 土台ケースは縦横に隙間が走っているので、土台裏に逃がしたケーブルがそこを通るよう事前に配線図を描いておくと組みやすいです(少し難しいですが……)。
- 調整が多い段階では、SHケーブルの配線は気にせず、組み替えやすいようにしておくと楽です。
- キー数に余裕があれば、キーを削ったモジュールを2つ組み合わせることもできます。場合によっては、位置が土台の穴に合うようにすることもできます。
なお、初代キーモジュール(終売)も利用できますが、ケーブル形状が異なるため変換基板が必要です。
もし作りたい形が決まっていれば、より細かいおすすめ配置がお伝えできるかもしれません。
他にもご不明点もあれば、あわせて追加で質問いただければと思います!

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匿名消息
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