
Jawaban ジェンダーを解体するえだまめさん
お読みいただきありがとうございます、持論についての説明はいくらでもしますので気にせずどんどん来てください。
実体そのものの感知されやすさの強弱はあるか?とのご質問についてですが、あるかないかで言えば当然あるでしょうね。
ただし、「中性の実体」があるか?というのはまた別の話です。結論としては、中性の実体は理論上は存在し得るが、現実には存在しないか、しても極めて稀であると考えます。
考え方としては、身体的特徴と似たようなものです。
身体の骨格や顔つきやなんやらって、性差は歴然とあるものの、性差がどのくらいわかりやすく出るかは個人差がかなりありますよね。中には限りなく「中性的」な身体の人もいます。ただし、そういった「中性的」な人もオスかメスかははっきりしているわけであり、本当の意味で「中性」の身体というのは極めて稀な性分化疾患のケースを除いて存在しないわけです。
実体も同じで、「中性的」な実体の人というのはいても「中性の実体」というものは原則として存在せず、実体の男女というのは残酷に明確にはっきりしている、そして根本的に変更はできないということなのです。

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anonim ke ジェンダーを解体するえだまめさん
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