Marshmallow
日本語
English
简体中文
繁體中文
한국어
Bahasa Indonesia
ภาษาไทย
Tiếng Việt
Sign in
My Page
Inbox
For everyone
Send
千秋ちゃん尚ちゃん、そしてあみのさんに寄せられるマロを見ていてふと思い出したので、美術部陰キャレズ話を供養させてください。 高校時代、同じ美術部にとても仲のいい同級生の女子(以下A)がいました。 仲良くなったきっかけは、男性声優の話だったと思います。 Aは夢寄り、私は腐寄りのオタクでした。遊びに行った先で自CPならこんなことをする、みたいな妄想をしたり、公共の場で
語録で喋りまくったり、とにかく仲がよかったです。 後に振り返ってから、私はAへの恋心に気づきました。 惚れたエピはいくつもあるのですが、 ・一緒に出かけた際、「(私)とは大人になってもずっとこうやってなかよしだと思う」といわれたこと。 ・Aの家に泊まった際、朝、眠る私を起こさないように頭を撫でられたこと。 は未だに印象的です。 私は、Aと高校卒業後も仲良くしたい思いが強かったため、地方在住でしたが、Aの志望する都心の大学に一緒に進学しました。 進学して間もなく、AにLINEをブロックされました。(互いに色々な状況が重なり高3くらいから揉めることが少しずつ増えていました。) 悲しくて、悲しくて悲しくて、毎日死のうとして薬を大量に飲み、死ねなくて、泣き疲れて、毎日、あの日頭を撫でてくれた手と、一緒にお風呂に入った時に見たぷっくりした
を思い出して、Aが無理やりされるところを想像しながら自身を慰めていました。 時間をかけて悲しみから抜け出し、今は新しい幸せを手に入れて生活していますが、あの幸せだった高校時代を、絶望しかなかった大学時代を思い出すと胸がチクッとします。 フェイクありです。返信どちらでも結構です。長文失礼しました。
P
Open censored words
Marshmallow
Report sender as spam
あみの's answer
あ、あ、あーーーー😭
純文学っすよこれ 全員読んだ方がええ。
P
Open censored words
Share
Send an anonymous
message to あみの
あみの's past answers
Help & Support
Close
placeholder
Close
placeholder
Close