
やっこ×ナリ心理学®︎님의 답변
質問ありがとうございます!
質問の前提、整理されてていいですね。
非ダイヤ期の「挑戦=いいこと」はズレやすい
自己理解が浅いと「理想の私」が暴走し、【現実とのギャップ】を見落としやすく、うっかり無謀なダイビングしがち。
と分かってる。
でも挑戦は必要だから、効率よく適切な挑戦を選んで行きたい。
そんな感じでしょうか。
私なりの挑戦の定義を
キーワードで考えてみました。
【適度な挑戦】
・怖いけどワクワクする
・今の自分のちょっと先へ行く事
・数値より目的が理由
・終わった後に自分の理解が深まった
【無謀な挑戦】
・怖さしか無い
・理想に追いつきたくて飛ぶ場所
・数字目標が理由
・終わった後にテンションが下がる
挑戦する前、挑戦した後に
この辺りを意識しています。
そしてナリ心理学には似た言葉で【ダイヤミング】という用語がありますが、非ダイヤのうちはダイヤミングと挑戦は意味合いを分けて考えるといいかなと思います。
【ダイヤミング】は本音に沿ってズレを戻す選択(やめる・引くも含む)。
【挑戦】は枠を少し壊す前進(実行、やる、進む)。
つまり
ダイヤミング=補正
挑戦=拡張
のイメージで考えるとダイヤミングというキラキラワードに翻弄されにくくなるかと思います。
無謀な挑戦の特長はこの二タイプが多いかな。
①無茶
目隠しで断崖ダッシュする人
下準備ゼロ・退路ゼロ・テンションだけ
②飛ばし屋
ステップをすっ飛ばす人
1→2→3→4→ゴールを
1→ゴール!で狙う段取り無視
これらをやろうとしてないか?自問自答しながらやってます。
求めたい挑戦の仕方とは、梯子をかけて登る感覚なんですよね。
挑戦は、自分を疑ってる場所に落ちています。
つまり、自分が「自信ないなー、無理かもなぁ」と思ってる場所にこそ転がってるという意味です。
そして「でも、やってみたいなぁ」が消えないことです。自分にさせてあげたいなぁ、って事です。
最後の見極めチェックに、こう自分に問うてみてください。
この挑戦が終わって【自分を好きでいられる】と思う?
どんな結果も自分の糧になると思えてればOK。
頑張ってください!

やっこ×ナリ心理学®︎님에게
익명으로 메시지 보내기
익명으로 메시지 보내기