貴方のマシュマロを知った経緯がカルピス軍団のTwitterリストからなんですが、事と次第によっては
「この青井という人は〇〇の本垢だと思います」
みたいな認知プロファイリング事案が起こらないとも限らないので御用心ください。
……と、ここまでの書いてふと思ったのですが具体例を明記せずに「御用心ください」と言われて特に違和感無く受け入れられるタイプですか?
いきなり私事になりますが私の母は勉強こそ出来たものの恐らくADHDの当事者でした(診断はありません)。
なまじ、世間的には出来の良い人で通っていた為、私個人は母との様々な摩擦で色々互いに苦労しました。
「これが恐らく世間一般のお母さんというものなのだろうな。多少変でもそれは何処の家でもある個性の内なんだろな」
と思っていたら、実は割とそうでは無かったと気付いた時のカルチャーショックとか。
それにも関わらず、自分の対人関係の言動や取り組みの基礎は八割位が母親由来で、今でも無意識に出る時は出るとか。
今にしてしみじみ思うのは「母親とのやり取りの取説」みたいなものがあればもう少しお互い楽だったろうなと(因みに現在の母子関係は客観的には良好だと思われ、主観的にもまあ、同様です)。
というわけで、あくまでも個人的な経験則に基づいた意見未満の感想ですが、
マシュマロの補足説明として
「私はプロフィールにASD&ADHDと書いてますが苦手だったり読み取りにくい表現があります。具体的には◯◯です」
あるいは
「私はプロフィールに(中略)特に気にせず何でも書いてください」
とでもあればマロを投げる方も気安いかもと思います。
ここまで書いて補足説明します。
まず気を悪くされたらごめんなさい。
完全にこちらの落度です。
また私自身の内心を言いますと
「これは普通の相手には踏み込み過ぎて失礼に当たる事を言って気もするが、母ならこれくらい具体的に踏み込んだ方が正解の事が多かった。どっちだ? そもそもこのマロは投げるべきか?」
になります。
冒頭の「御用心」の具体例としてはこのアカウントではカルピスメンバーのリツイート、特に会話形式になるものは避けるべきかと。
「ブロック」されていても情報提供される可能性はあります。
「そんなものは覚悟している」
というのであればアドバイス罪、平に御容赦を。