こちらにも答えてみませんか?
- アングラ漫画の有識者に伺いたいのですが、探している作品があります。舞台は下水道で可愛い女の子と蟲が組み合わさったようなキャラデザが特徴的な作品のタイトルが思い出せません…。肝心のストーリーも全く思い出せないのですが、ガロ系だったと記憶しています。作家名もまるで思い出せないのですがお心当たりのある方はいらっしゃらないでしょうか…!
- 同人活動の一環でPC向け個人サイトやブログを持っている人が多かった時代を知っている方にお聞きします。 ・あの頃、自分の絵を使ったブロック崩しを置いてるサイトもあったかと思いますが、他にどんなミニゲームを見かけたか覚えているものがあれば教えてください。 簡単なテキストゲームも見かけた気がしますが、あれは何だったかなと思い出せずにいます。 時代を逆行して自身のサイトのコンテンツにと考えており、自分の絵や文章を使ったミニゲームが作れるスクリプトを探しているところです。 ブロック崩しが自作できるスクリプトの配布場所は見つけることができました。
- とある曲を探しています。 4~6年前YouTubeでとある女性ボーカルヴィジュアル系バンドの曲を聴きました。 かっこよくて切なくて美しい素敵な曲でまた聞きたいのですが、正確なタイトルはおろかアーティスト名もわかりません。 特徴としては ・タイトルに「moon」が入っている ・タイトルは英単語を繋げたもの(ローマ字の可能性あり) ・サビに「行かないで行かないで」「私の強がりという弱さ」とある(この二文の真ん中が正確に思い出せない) ・月と太陽で表現した切ない恋の歌(月の目線 太陽には手が届かない の意味だと思われる) ・バラードではなくロック?Jポップ?より ・女性ボーカル(メンバー全員女性だった気はするが自信はない) です 当時「無断転載」の概念を理解しておらず、公式動画だったのかも危うく……何とか曲名とタイトルだけでもわからないかと思っております 詳しい方、心当たりのある方教えて下さると嬉しいです!!
- 昔あったとある美術展の展示作品について、長くなりますが何か御存知の方がいらっしゃったら些細なことでも教えて頂きたいです。 20年くらい前かと思います。当時まだ幼く記憶が曖昧なのですが、家族に連れられて行った美術展の作品の一つがとても奇妙なもので今でも忘れられません。それは体験型の現代アートで、暗幕が引かれた真っ暗なブースの中を体験者が一人で歩いていくというものでした。中に何があるか等は何も知らされません。一人ずつしかブース内には入れないため、子供だった私も一人でチャレンジしました。内部に照明はなく、外の明かりが漏れたりもない視界が一切利かない暗闇の中を手探りで進むのですが、お化け屋敷も苦手なタイプなので怖くて怖くて仕方ありませんでした。進んでもしばらくは何もなく、怖かったせいかかなりの距離を歩いた気がします。すると突然なにか硬い岩のようなものに突き当たりました。闇の中なので見えませんが私のお腹辺りくらいの高さの石像か何かでしょうか。てっぺん辺りを触ると冷たく、ゴルフボールのようにでこぼこしていました。 私はそこで恐怖が頂点に達し、走って引き返してブースを脱出したためそれより奥があったのか、他に何があったのかは知りません。後から入った母によると「なんかベタベタしたものがあった」とのことで、私がぶち当たったものの他にも色々あったのかもしれません。 あれはいったいなんだったのでしょうか? 今両親にこのことを訊ねても「覚えてない」と言われます。場所は恐らく群馬県内の美術館です(群馬県立近代美術館の可能性が高いですが公式サイトで過去の展示等を調べても詳しくはわかりませんでした)。問い合わせればいいのですがいい加減な記憶だし特に緊急性があるわけでもないのでちょっと…といった感じでマシュマロで質問させて頂きました。この作品を見た、体験したという方、あるいは作品名や作者について心当たりのある方いらっしゃいますか?