こちらにも答えてみませんか?
- 本棚から本を取るときに無意識に(?)間違えて隣の本を取ってしまう、みたいな現象の名前を昔見た記憶があるのですが、検索しても出てきません。 エンジェル、とかスリップ、とかそんな感じの単語が入っているカタカナだった気がするのですが……。 どなたか、ご存じでしたら教えて下さい。
- 声量が大きくなる方法を教えてほしいです。 昔から声が小さいんですが、最近は接客業を始めたこともあって周りから「声が小さい、もっと大きな声を出して」とよく言われます。意識すればそれなりに大きな声も出るんですが(それでもまだ小さいとは言われますが)、ふと気が付いたらいつもの小さな声に戻ってしまっています。 なので大きな声が出せる方法というか、アドバイスをよろしくお願いします!
- 警官二人組(ノッポと小さいポチャ)とヒロイン三人が出てきて、最後に三人ともゾンビになる映画のタイトルが思い出せずに困っています。カラーですが結構昔の作品だと思います。 ヒロインとポチャが薄暗い部屋にある縦置きの水槽みたいなところで死んでいるのをノッポが発見するのと、三人ともゾンビになるけどハッピーエンドなのと、ラストにポチャが「足取れちゃったよ!」と言っていた記憶があります。
- 皆さんは悲しい思い出や、思い出のものとどうやって折り合いをつけますか?数年前に祖母が亡くなっているのですが、祖母の字があるものとかを見つけると、どうしても処分することができずにいます。亡くなる数ヶ月前に「いつも気にかけて面倒見てくれてありがとうね。困った時に使ってね」と言われて寸志をもらいました。その袋も〇〇ちゃん(私の名前)へ、おばあちゃんよりとか祖母の直筆で書いてあって思い出しながらこれ書くだけで涙が出てきます。中身も新札で入っていて、なかなか使えずにいます。もう直ぐお札が新しくなりデザインが変わってしまいます。祖母が自分で用意して入れてくれたお金だと思うと使えず、使ってしまいデザインも変わってしまったら祖母が用意してくれたもの自体がなかったことみたいになる気がして殊更使えません。考えるといつも泣いてしまって、途中で考えることをやめてしまいます。どう折り合いをつけたら良いと思いますか?
- 創作をされている方にご相談です。 個人的なことで申し訳ないのですが、周りに相談できる人がいないので、こちらに書きます。 私は趣味で小説を書いているのですが(一次、二次ともに)いつも文字数が多くなってしまうのが悩みです。書きたい本題に対して、「どういう事がそれまでに起こったから、物語上でこの本題が起き上がってくるのか」「このシーンはどういう場所で、登場人物たちはどういう仕草でこのシーンを演じているのか」などをしていると、あっという間に文字数が多くなってしまいます。 短くても15000。長ければ30000字はいつも余裕で突破してしまいます。 周りの方のものを読んでいると、大体3000〜5000。長くても10000字位内というものが多く、どれも一人称で心理描写を中心に書かれています。 (私は三人称で、心理よりも情景描写の方が多くなってしまいます……) 単に私の頭が悪いからかも知れませんが、そういう心理描写中心のものを読んだ時に「これで伝わるんだ……」と思ってしまいます。(批判ではないです) 私は映画と同じで、セリフや感情というのは、どういう場所で、どういう経緯があったからこそ出たものなのか、というのはとても大切かと思うのですが、また私は性質上、人の感情や行間を読むのが苦手で、それもあって心理描写ばかりのものを読んだ時、少しイメージしにくいなと思ってしまいます。 勿論私の書いてるものが映画的なわけではなくて(そんな技術ないです。せいぜい絵コンテを切って書いてるイメージです)単純に私が読者として読んだ時に、分かりにくいかなと思うので、細かい所まで書いてるだけです。けどだからって、他の方のものが全く情景が浮かばないかと言われるとそうではありません。 文字数が多い為に、5000字で読み慣れている読者の方から初動で嫌煙されてしまいます。 ネットで調べても「これで5000字は書けましたね!」みたいな内容ばかりで困ってます。 やはりこれは書き手の傲慢なのでしょうか。プロの小説はそれが普通のように見られるので、せっかく書くのであれば、そうしたいのですが。 良ければ宜しくお願いします。
- DMMの電子書籍70%オフクーポンを使う人へ。 勝手に推し作家【さくらももこ先生】をプレゼンします。 【漫画】 ★ちびまる子ちゃん(全17巻) アニメは見ているけど漫画はないなんて方はいませんか? アニメよりハートフル弱め、キラリと光る観察眼と毒のある原作をこの機に如何でしょうか。 ★コジコジ (全4巻) 可愛くメルヘンな雰囲気と、シュールで毒のあるギャグが一体となった名作。 「コジコジはコジコジ だよ」 「え?ダメなの?遊んで食べて寝てちゃダメ? 盗みや殺しや詐欺なんてしてないよ。 遊んで食べて寝てるだけだよ。何がダメなの?」 など多数の名言あり。 ★永沢くん(全1巻) ★永沢くん、推し!(全1巻。永沢くんの続編) ちびまる子ちゃんのタマネギ頭でお馴染み、永沢くんのスピンオフ。 卑怯の藤木や大食い小杉などお馴染みのメンバーの中学生の姿を追います。 ★漫画版ひとりずもう(上下巻) エッセイ漫画(詳細後述) 【エッセイ】 現代の清少納言の筆力をご賞味ください。 ★おんぶにだっこ(全1巻) あの、まるちゃんの2歳〜6歳の頃を描いたエッセイ。 さくらももこといえば、コミカルなエッセイですが、こちらは大分趣向の異なるものとなっており、2歳の頃の記憶まで鮮明な作者の、感性溢れる一作。 小さなお子様のいる方には、まだうまく喋れない子供が、どんな風に世界を感じているかも参考にもなるでしょう。 ★ひとりずもう(全1巻) あの、まるちゃんの小5〜19歳で漫画家デビューするまでを描いたエッセイ。 思春期の悩みやくだらない妄想から夢を見つけ追う姿までを盛り込んだ一作。 漫画版は省略されている要素もありますが、エッセイには無いエピソードやディテールが描かれてもいるので両方オススメ。 【いつもの笑えるさくらももこのエッセイ】 ①もものかんづめ(デビュー作。迷ったらこれ!) ②たいのおかしら ③さるのこしかけ ④あのころ ⑤まるこだった ⑥ももこの話 三部作が二つありますが、時系列や話の繋がりは無いので好きな順番でOK 以上です。 もっともっとずっと新作が読みたかった。 さくら先生の元気なお婆ちゃん生活エッセイを楽しみに生きていく予定だったものより。