こちらにも答えてみませんか?
- 死生観をテーマにした物語を書いています。 それこそ人の数だけ考え方があって、私ひとりじゃたくさん思い付いたり理解して描写するのは難しいです。 そこで、これを読んでいるあなたの死生観についてお聞かせ願えませんでしょうか こうでありたい、というようなぼやっとしたものでも、プライドや信念などを中心とした硬派なものでも大丈夫です。 できれば色や形、重量、質感、大きさ、温度、存在している場所、音、振動、陰影、味、匂い、全てじゃなくていいので書いていただけると嬉しいです。 空や大地、雲や霧、山や海、植物と動物、何かに例えるのも大歓迎です。 あなたの飾らない言葉で、何文字になってもいいので聞かせてほしいです。 長くなってしまい申し訳ありません。 返答楽しみにしております。
- 二次創作小説作品を読む方に質問です。文字数が書かれている単発作品の場合、どのくらいの長さが読みやすい、また読むのにハードルを感じないラインですか?私は3000~6000字程度が、読む期待値と読むハードルのバランスがいいのかな、と思っている小説書きです。参考にしたいので、よろしくお願いいたします。
- はじめまして。こんにちは。 めっちゃ暇なので、私と文章遊びをしてくれませんか? 物語の最初の部分を書くので、その続きを作って下さい。 どんな形でも大丈夫です。ネタに走っても構いません。私と同じお暇な方、創作のきっかけが欲しい方、どなたでもどうぞ。 少し長くなりますが、お付き合い頂けると幸いです。 (字書きではないので、読み辛かったらすみません。がんばります。) それでは、以下より。 ※全てフィクションです ↓ 洞窟の中は、炎天下の外界とは違って異常に寒く静かだった。蝙蝠や鼠どころか、蜘蛛の一匹すらいない。灯りで見える上下左右の岩壁だけが、進む度に現れるような感覚だ。 「この際だから言うけれど、岡木クゲ子のことは残念だったな」 沈黙に耐えきれず、私は先を行く相野の背中に声をかけた。 「うん。だけども、上田くん、それは君にとっても同じだろう。」 相野は振り向きもせず、淡々と答えた。 この話題は良くなかったかも知れない。途切れた会話を次に繋ごうと思惑する私を、相野の短い声が現実へ引き戻した。 一瞬のことだった。彼は「あっ」と言って、視界から消えてしまったのだ。 吸った息が鋭く喉で鳴った。灯りで相野の姿を探す。一体何処へ行ってしまったのだろうか。 私は持っていたシャベルをほっぽり出して、相野のいた位置に近寄った。 (良ければ続きをお願いします。)
- 突然ですが自分は、持病で働けないことに負い目を感じています。 20代前半なのですが、周りの友達は立派に社会人をしているのに、自分だけ、さぁこれからだという時に病に倒れ、それから様々な病に襲われ、病院を転々としています。 もう一生持病として背負っていく覚悟をしなければならないのだと、何とか気持ちに折り合いを付けることは出来ましたが、やはり働けない事がかなり悔しいです。 なので、働けなくても何か出来るものが無いかと。 今まで触れたことがないものに触れたいと、思いついたのが音楽でした。 作曲をしてみたいのです。 しかし、GarageBandで簡単な曲を作ってみようとしましたが、とんでもなく怖い曲になったり、不協和音の曲になったりしてしまって、上手くいきません。 今の時代、初音ミクさんなど、VOCALOIDさん達の力を借りようとも思いましたが、この調子じゃゲームのラスボスと戦う戦闘BGMみたいなのしか作れないような気がしてならないです。、 YouTubeでも勉強してますが、専門用語を並べられてもよく分からない(覚えようと努力はしています)ので、この作曲解説してる方わかりやすいよ!って方がいらっしゃれば教えて頂きたいです… 長文になり、申し訳ないです。 どうかよろしくお願いします。
- 二次創作漫画描きです。絵描き・文字書きの方に、自信の付け方?を聞きたいです。 私は自分が見たい展開や読みたい話を描くスタンスで、数年前までは誰にも見せることなく自分が楽しむためだけに楽しんで描いていました。 それだけで十分満足だったし、SNSに公開している今も自分の満足が一番優先です。 他人からの評価はあくまで望外のラッキー、くらいの感覚でとても嬉しいです。 肉食って満足してたらサービスでアイス出てきたみたいな。コメントなんか頂いた日にはサービスでパフェ出てきたくらいの感動です。 ただその「望外のラッキー」が想像を超えてくると(アップした漫画が予想以上に人気になると)、嬉しさに戸惑いが混じります。 自分はちゃんと勉強したわけでもなく、絵も漫画の構成もストーリーも、主観ではどれもこれも半端で未熟。プロを目指しているわけではありませんが、どれかひとつくらいは自信を持ちたいなあと思っている程度です。 未熟でも下手でも、それが今の自分の全力。それを承知の上で漫画を描いています。だから「自分は」読んでても描いてても楽しいし、作った作品に文句はありません。むしろ自作品は何度も読み返すし最高~~!となっています。卑下などしません。 それでも、他人に好きだと面白いと言われる理由がわかりません。他人から見て自分の作品がどんな魅力をもっているのかまったくわからないのです。 超読み込んでくれた人から長文マロ頂いたりもするんですが(ありがとうございます)、「他人が読んでも楽しい漫画だ」とはどうしても思えません。頂いたコメントを信じられないというよりは、自分を楽しませるためだけの作品なので、他人に見せることを想定していないのです。 烏滸がましいような気もしますが、こんなに未熟なのに何を感じて評価をいただけているんだろうと、わからなくなります。できれば明確な答えが欲しい。 そう考えるのは自分だけでしょうか。それとも創作する人は共通して悩むことなのでしょうか。後者であれば、このモヤモヤをどうしているのか意見を聞きたいです。