คุณอยากตอบเหล่านี้ด้วยไหม?
- 自分の好きな物語は自分の世界観を反映していると思いますか?
- 創作キャラを作る時に大切にしている事を教えて欲しいです。貴方の好みの世界観も教えていただけると幸いです、密かにちまちまと物書きをやっているのですが最近スランプに陥ってしまったのでご協力いただけると嬉しいです。
- 本来ならBLカップリングになるはずのカップリングで受けを女体化してる方、どうして女体化するのか教えてくれませんか? これは僕の偏見ですが、受けを女体化するともう原作の男性とは他人な気がしてしまって、本当にそのcpを愛しているのか疑問なんです。 後天的女体化なら、受けが男と違うことにリアクションしたり、攻めが女に対して知らなかったことがあったりとか、それでも結局好きだよ♡とか、その世界観が面白いのかな?と思います。 ですが、先天的女体化、つまり、もとからそのキャラクターの性別は女性だった、ということですが、需要がわかりません。女性バージョンで原作の物語を見るのもイマイチな気がしてしまいます。女体化する、ということはBLは嫌いだけどそのcpは好きみたいなことを言っているんですか? とりあえず、どうして女体化するのか、を教えていただけませんか…?ここ数年の謎なのです。長文失礼しました…!
- 創作をされている方にご相談です。 個人的なことで申し訳ないのですが、周りに相談できる人がいないので、こちらに書きます。 私は趣味で小説を書いているのですが(一次、二次ともに)いつも文字数が多くなってしまうのが悩みです。書きたい本題に対して、「どういう事がそれまでに起こったから、物語上でこの本題が起き上がってくるのか」「このシーンはどういう場所で、登場人物たちはどういう仕草でこのシーンを演じているのか」などをしていると、あっという間に文字数が多くなってしまいます。 短くても15000。長ければ30000字はいつも余裕で突破してしまいます。 周りの方のものを読んでいると、大体3000〜5000。長くても10000字位内というものが多く、どれも一人称で心理描写を中心に書かれています。 (私は三人称で、心理よりも情景描写の方が多くなってしまいます……) 単に私の頭が悪いからかも知れませんが、そういう心理描写中心のものを読んだ時に「これで伝わるんだ……」と思ってしまいます。(批判ではないです) 私は映画と同じで、セリフや感情というのは、どういう場所で、どういう経緯があったからこそ出たものなのか、というのはとても大切かと思うのですが、また私は性質上、人の感情や行間を読むのが苦手で、それもあって心理描写ばかりのものを読んだ時、少しイメージしにくいなと思ってしまいます。 勿論私の書いてるものが映画的なわけではなくて(そんな技術ないです。せいぜい絵コンテを切って書いてるイメージです)単純に私が読者として読んだ時に、分かりにくいかなと思うので、細かい所まで書いてるだけです。けどだからって、他の方のものが全く情景が浮かばないかと言われるとそうではありません。 文字数が多い為に、5000字で読み慣れている読者の方から初動で嫌煙されてしまいます。 ネットで調べても「これで5000字は書けましたね!」みたいな内容ばかりで困ってます。 やはりこれは書き手の傲慢なのでしょうか。プロの小説はそれが普通のように見られるので、せっかく書くのであれば、そうしたいのですが。 良ければ宜しくお願いします。
- DMMの電子書籍70%オフクーポンを使う人へ。 勝手に推し作家【さくらももこ先生】をプレゼンします。 【漫画】 ★ちびまる子ちゃん(全17巻) アニメは見ているけど漫画はないなんて方はいませんか? アニメよりハートフル弱め、キラリと光る観察眼と毒のある原作をこの機に如何でしょうか。 ★コジコジ (全4巻) 可愛くメルヘンな雰囲気と、シュールで毒のあるギャグが一体となった名作。 「コジコジはコジコジ だよ」 「え?ダメなの?遊んで食べて寝てちゃダメ? 盗みや殺しや詐欺なんてしてないよ。 遊んで食べて寝てるだけだよ。何がダメなの?」 など多数の名言あり。 ★永沢くん(全1巻) ★永沢くん、推し!(全1巻。永沢くんの続編) ちびまる子ちゃんのタマネギ頭でお馴染み、永沢くんのスピンオフ。 卑怯の藤木や大食い小杉などお馴染みのメンバーの中学生の姿を追います。 ★漫画版ひとりずもう(上下巻) エッセイ漫画(詳細後述) 【エッセイ】 現代の清少納言の筆力をご賞味ください。 ★おんぶにだっこ(全1巻) あの、まるちゃんの2歳〜6歳の頃を描いたエッセイ。 さくらももこといえば、コミカルなエッセイですが、こちらは大分趣向の異なるものとなっており、2歳の頃の記憶まで鮮明な作者の、感性溢れる一作。 小さなお子様のいる方には、まだうまく喋れない子供が、どんな風に世界を感じているかも参考にもなるでしょう。 ★ひとりずもう(全1巻) あの、まるちゃんの小5〜19歳で漫画家デビューするまでを描いたエッセイ。 思春期の悩みやくだらない妄想から夢を見つけ追う姿までを盛り込んだ一作。 漫画版は省略されている要素もありますが、エッセイには無いエピソードやディテールが描かれてもいるので両方オススメ。 【いつもの笑えるさくらももこのエッセイ】 ①もものかんづめ(デビュー作。迷ったらこれ!) ②たいのおかしら ③さるのこしかけ ④あのころ ⑤まるこだった ⑥ももこの話 三部作が二つありますが、時系列や話の繋がりは無いので好きな順番でOK 以上です。 もっともっとずっと新作が読みたかった。 さくら先生の元気なお婆ちゃん生活エッセイを楽しみに生きていく予定だったものより。