ルド
ルドさんの回答
伏字は『男の子』を表す単語だと推測したうえで回答しますね。 ARTFの魅力の一つに、ギャップがあると思います。 強い人物が無力な子供に。あるいは厳つく近寄りがたい人物が(見た目の)愛嬌満点な子供に。 いずれも、相手する際に『男の子』好きである事からは逃れられません。しかし、ギャップによって魅力が向上している点には強く着目すべきでしょう。 そこらの『男の子』には無く、ARTFした『男の子』にある、変化前のキャラクターという前提は、例えば社会的な倫理からも守ってくれます(多分)。 なんせ、中身は成人男性なのですから。どれほど可愛らしく魅力的な『男の子』であろうとも、戸籍上は大人なのです。何を恐れる事があるというのか、いや無い(反語)。胸を張ってイチャつけばいいのです。 周りの目については…例えば4人パーティの内一人がARTFし、他のメンバーの一人が関係性を持つとしましょうか。 この場合、『周りの目』に該当するのは残りのメンバー二人です。「アイツそういう趣味だったのか…」などと囁かれるのが怖い場合は、関係性がバレないようにするのが最善かなと思います。 では、関係性が公になってしまった場合、あるいは公になる前に手を打つ場合はどうすればいいか? 正直なところ、開き直るのが手っ取り早いですが、メンタル強者でなければ難しいかもしれません。 手立てとしては、自分も『男の子』になる事も一案ですかね。同じARTFした者同士で相談し合っていたら、気が付けば恋仲になっていた…とパーティメンバーに一応の説明もできます。『男の子』同士の関係性に倒錯的な物を感じつつも、相手は子供。強く追及できず、うやむやにできる公算は大だと言わせていただきましょう! あるいは、自分だけでなくパーティメンバー全員『男の子』にARTFさせて全員で関係を持たせる力業もアリかと。『周りの目』などパーティ内に存在しない。何故なら全員当事者なのだから。 このように、『男の子』好きだと思われる事自体は避けようはありませんが、後ろめたさを回避する方法はありそうです。
ルド
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