マシュマロちゃん
マシュマロちゃんさんの回答
世の中の仕組みとして、交換は褒められず、贈与は褒められます。 要求に応じることは一見すると贈与しているようですが、要求と完全に一対一ですので交換にすぎません。 だから褒められないのは当然です。 アンサーとしての創作でしかないので、名前を呼ばれて返事しても特に褒められないのと同じです。 褒められて大事にされる人は、基本的に「誰かにお願いされたから」じゃなく、主体的に発信しています。 アンサーとしての創作ではないのです。 その結果として贈与の構造となり、褒められることが多くなります。 そういうわけなので、褒められたかったら「先んじて発信」を心がけてください。 そして交換じゃないので、「創作の質=贈与の価値」にはならず「いかに先んじて与えたか=贈与の価値」になります。 だから評価が予想できないようなものをラフで出しちゃうのはスーパー褒められ行動なのです。 ただし、アンサーとしての創作でも質が高すぎて交換の域を超えちゃて褒められるというパターンもあります。 マッチョ思想のマシュマロちゃんとしてはそっちも好きなので、圧倒的なパワーでぶち抜くために自分の武器を伸ばしまくるのもお勧めしときます。
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