極ボッチ
極ボッチさんの回答
小さい頃から競い合ってきたデスノートのニアとメロみたいな2人(はる子となっちゃん)がユウに誘われて映画部のショートフィルムに出演することになったので、主役を賭けて盤外戦術(脚本家の買収等)を駆使して争った結果、いつものようにはる子が勝利して主役の座についた。 そしてなっちゃんは化け物役を演じることになったのだが、負けたのとつまらないクソ脚本に腹が立って大喧嘩を開始。 その様子を見た脚本家は映画の内容をキャットファイトに変更しようとしたが、ユウはそれを無視して独断で脚本を変更。残りのシーンを自分で演じて埋めた結果「大女優さん」が完成する。 大女優さんを見たはる子となっちゃんは体に傷が残ったような強い衝撃を受け、悔しい!もう最悪!なんで?となりましたとさ。 ちなみに脚本家も自分の脚本を無視されたのがかなり悔しいけど映画自体は脳に焼き付いたらしい。 大女優3はコメ欄ではよく分からなかったと不評気味だけど身内からの評価はかなり高かったみたいですね。 詳しくはnoteにあげてる大女優考察記事とこのまえ投稿した年度末まとめ考察記事のあぽかりぷすくりえいしょんパートで色々語ってます
極ボッチ
匿名で極ボッチさんに
メッセージをおくる

極ボッチさんの過去の回答